Tama’s ゴスペラー日記

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zoom RSS いよいよ出番! 来福編その2

<<   作成日時 : 2008/11/22 20:17   >>

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 9syu Gospel Choir's Fellowship 前半の最後は私たちICGCでありました。
 九州外から参加する唯一のクワイヤーということで、皆さんずいぶん注目してくださっていて、それがちょっとプレッシャーになっているメンバーがいるかな?とチラッと考えたりしましたが、賛美が始まるとそんな雑念は完全に吹っ飛んじゃいました

 
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 賛美した曲はスタンダードになっているワーシップソング I Love You, Lord


 そして Hossanna(What The Lord Has Done In Me)


 Alpha & Omega


 God is Here


When I think about the Lord


 YouTubeの動画をご覧いただいてもわかるように、どれもバラードなんですよ。しかし、どれも神様の恩寵(おんちょう=神の愛やめぐみ。人類に対する神の愛)に感謝し礼拝を捧げるゴスペル。
 だから賛美が進むごとに、たくさんの人の前で歌っているっていう意識がまったく消えちゃって・・・。これが自分だけかと思ったら他のメンバーもそんな感じだったみたい。

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 海老反ってるモリモリ。

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 シャウトするMOGU。

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 天に向かって賛美するモエ。

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 みんな礼拝モードで燃やされてます 特にテナー軍団・別名オヤジ軍団はヤバかったみたいです。写真見ると完全にイッちゃってますから・・・

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 この写真は Alpha & Omega だと思いますが、私は、無限の最初から無限の終わりまで「あってあるお方」=全能の神の御手の中で生かされていることを全身に感じて賛美してました。
 コバちゃんにしてもナオ(いずれもテナー)にしても、社会の中でバリバリ働いている40代のオヤジですよ。職場ではそれなりのポジションにいて、色々な闘いの最前線に立っている男たちが、心を丸裸にしてこんな顔して神を賛美してる・・・
 日本ビジネスマンの常識からしたらアリエナイですよ

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 オヤジたちだけじゃなく、アルトの乙女たちも、

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 ソプラノの淑女たちも。

主イエス・キリストにあってひとつにされました  

 予定されていた持ち時間は大幅に超過していたようですが、最後の賛美が終わって我に返ると、立ち上がり手を挙げてボロボロ泣いてる人がいたり、目をつぶって天を仰ぐ人がいたり、God is Here の歌詞の通り、そこに神様がおられる(=聖霊が豊かに働かれている)のがわかって改めて鳥肌が・・・
 自分たちが楽しむため、自己実現のためのゴスペルではありえないこの状態を、多くの方が体験しておられたと信じます。


この続きは・・・また次回。


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